底冷え対策を施してみました。


対策目標

1 玄関に「何か」を敷くこと!
2 キッチン?の床にコルクマットを敷き詰めること!

であります。

玄関に敷くモノといえば定番は玄関マット。
でもですね、其れは面白くないと。
(悪魔がささやくのですね)

で、街へ。

アレコレ見ていて迷う。

うーむ。

玄関マット、良いじゃないですか。
ねぇ。さすが玄関専用マット。
でも、今回はその線は初めからなし!
と決めているので。

で、結局フロアマットにする。
職場の床に貼ってあるようなアレデスネ。
マットのサイズをよく確認せずに3枚購入。

・・・コレが過ちの第一歩。

いえ、もちろん出かける前に玄関とキッチンのサイズは測りましたよ。
でもですね、完全に思い込んでいたんですね。

世の中のサイズは、30センチ四方の次は45センチ四方だと。


次に、キッチン用のコルクマットを偶然見つけてしまい物色する。値段バラバラ!(笑)

一見して良いな!と思うモノは、すごく高い!
今回は、可能性は低くなったモノの引っ越しを念頭から外せないためコストパフォーマンスは良いに越したことはない。

で、所詮今回は実験なのだからと納得をして安くて良さそうなモノを18枚購入。

・・・コレが過ちの第2歩?

あとは、すごく安い保温マットのようなモノその他を買ってかえる。

・・・

四苦八苦しながら施工。

うーん、キチンと計算すべきだったかも。(笑)

いえ、出かける前に計測するだけでなくエクセルを使って継ぎ目の大きさをも考慮して面積比較をしながら必要枚数の計算をしていたんですね。途中まで。(笑)

出かける前は、買いそろえるつもりはなくネットで買えばいいかと思っていました。
最安値や値段による品質の違いもネット上では調査済み。

でも、「予定は未定であって決定ではない」といって育てられた私。

・・・

おかしい。一枚足りない。(笑)

玄関もキッチンも等しくあと一枚分足りない。
なぜ?

まあ、今のところ仕上がりはこんなモノかと納得。
(とりあえず足りない部分は、ラグで覆うと)。

KC380001_edited.JPG





01/14|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
静かで静かで静かな洗濯機が欲しくて(笑)
いろいろな洗濯機を見ている中で東芝のAW-80VCが目にとまる。

夏頃は、乾燥機能は無くても外に干せば大丈夫かな?
でも、冬は乾きにくいし・・・

と思っていました。

実際、寒くなってきたらやっぱり洗濯物が乾きにくいですね。
週末に雨なんか降ってしまったら洗濯物が乾かない!
なんてことになってしまいます。
基本、外干しなのですが、乾きにくい時に洗濯物を取り込んだ後、
少し乾燥機に入れることでカラッと乾けばイイナーと思います。

そこで、やっぱり乾燥機能が欲しいと思い物色。
ドラム式と縦型との比較では、うちの洗濯機設置場所を考えると縦型でスリムなものがいいなと。
とにかく静かなものが良いので、インバータータイプのもの。
いろいろ選ぶことのできる洗濯容量は7キロか8キロタイプ。

最終的には、評判などを考慮して東芝か日立のどちからのメーカーに絞ってみたところ、
静かさの評判はどっちも良好のよう。
値段を比較すると東芝の方が安い傾向があるようです。
機能は各機種によって違うのでそれぞれ比較。

結果的に東芝のAW-70VCかAW-80VCにしようと思い値段を比較すると数千円の違いしかない。
洗濯容量の違いは、実際に洗濯をする際にはあまり気にならないレベル。
1キロの違いといえば、シャツと下着とタオル各数枚くらいなのでしょうか?
洗濯機そのものの大きさはどちらも変わらないようなので、どっちでも良いのですが、
毛布をあらうことを考えると少しでも大きい方が余裕があるので8キロタイプにしました。

洗濯時は27db
脱水時は38db
乾燥時は45db


とのこと。

Ag+抗菌コートを装備していて抗菌・防臭効果を備えています。
最近の洗濯機ならほとんどついてくる槽洗浄・槽乾燥コースもあり、洗濯機自体を清潔に保てます。

私は、10年以上今の洗濯機を使ってきました。
特に壊れていることもなく丈夫でまだまだ現役を続行できそうですが、
洗濯槽自体を綺麗に洗うことができないのでかなりカビにやられていることに気がつきました。

そうなると、見た目綺麗に洗えていて、天日干ししているので綺麗になっているのですが
どうにもカビが気になって仕方がない。
健康にも良いことはないのですね。
買い換えのきっかけとなりました。


実際に洗濯をしてみると、水流の音が少し聞こえる感じの静かさになりました。
今までに比べるとかなり静かですね。
もちろん無音になるわけではなく、運転音などは聞こえますが、洗濯場所が別室になっていると運転音はわからないかもしれないですね。
風呂水ポンプが標準でついてきます。
蛇腹になっていて最大4メートルまでのばすことができます。
ただし、折り畳むのは面倒です。
また、風呂水を吸水するためにポンプの音が意外と大きく聞こえます。
他の音が静かなだけ余計に目立つ感じです。
シャツの絡みもほとんどなく一枚一枚すぐにとれました。







■東芝全自動洗濯機AW-80VC(W)




12/16|健康コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
パソコンを使う仕事をしていて、ほぼ起きている時間は液晶画面に向かい合っています。
そんな生活をしていると、必然的に視力が低下してきます。
できるだけ、目が疲れないようにしようと思い、ディスプレイの輝度を下げたりして身を守っています。

最近のディスプレイはデフォルトではとても明るく、液晶自体が反射しやすくとっても見栄えの良いもの所謂光沢液晶)が主流のようです。

目が疲れやすいならば、液晶の輝度を下げて、

低反射タイプの保護フィルム

をはると幾分緩和されます。



OAフィルター EF-FL17F

それでも疲れるときは、眼科に行ってもたいしたことはしてくれないため、
ブルーベリー系のサプリを利用したり、ルテインが配合されているサプリを利用しています。



究極ルテイン 

目が疲れてきたな!と思ったら定番なのが目薬ですね。
いろんな種類の目薬があって、高いもの安いものなどいろいろありますが、
私が買うときの目安にしているのが、

「メチル硫酸ネオスチグミン」

がはいっているもの。
所謂、ピント調節機能を回復してくれる成分です。
今では、結構いろんな商品に入っています。
この成分が入っていることを基本として、あとはそのとき自分が必要としているものを探します。
最近は、安くてビタミンがいろいろ入っているものを中心に使っていましたが、私にはあまり効かないようなので他のもの試してみようと思っています。




12/03|健康コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
携帯電話に指紋が付いてしまうので綺麗に磨こうと思い、クリーニングクロスを物色。
眼鏡ふきなどをみていましたが、某量販店のカメラ用品売り場でシリコンクロスを見つける。

基本的には、ワイピング・クロスということで艶出し用のようですが、その安さに心惹かれました。

なんと73円。


まあ、仮に失敗だったとしてもゼンゼン痛くない値段。
大きさはとても小さく14cm×13.5cm。携帯電話を綺麗に磨くためだと思えば充分な大きさです。
使ってみた感想としては、

まあ、普通に綺麗になるね。

という感じです。



ミツミ シリコンクロス
12/03|携帯電話コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
<W44K>

薄く綺麗なこととが最大のうり。

H18年11月時点では、WIN最薄15mmのスリムボディ
メインディスプレイとハーフミラーパネルには、高い防キズ性と美しい透明感のある強化ガラスが使われています。日常の使用では傷はあまり付かないようです。
かなり綺麗系の携帯電話です。

サブディスプレイの横にはインフォメーションキーがあり、カンタンに時刻などの確認ができます。
音楽は、DBEX高音質ステレオイヤホンのおかげで思っていたよりもいい感じです。
カメラは、201万画素。画質面ではまあまあなのですが、オートフォーカスに少し時間がかかり、シャッターボタンを押して2秒くらい後で実際にシャッターが切れる感じです。撮影シーンセレクトや撮影補助ラインもあるので使い勝手は良いです。


auで薄い折り畳みタイプサブディスプレイがある携帯電話ならこれしかないのでは!


画面の遷移はサクサク進み結構快適です。
ペタメモ機能が便利でよく使う機能が一発で起動できます。
ただし、ディスプレイ側が重く幅が少し大きいのでメールを打ちにくく感じるかもしれません。
パネル型フレームレスキーのキータッチは初め軽く感じましたが、慣れてくるとちょうどいいかんじです。
PCサイトビューアーも実装しており機能も充実しています。

記録メディアはmicroSDカード。

 

H18年の秋冬の携帯電話からmicroSDカードに一気に変わりました。
今時点で、お買い得なのは512MB。
いろいろなメーカーが作っていますが、値段とパフォーマンスを考えるとこのmicroSDカードはスピードが速くて安いです。
特にここのお店はやすい方だと思います。










11/29|携帯電話コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
カウンター
カテゴリー
最近の記事
黒ねこ時計 くろック D
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
プロフィール

Author:stephan1
健康志向へようこそ。

友達申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
Powered By FC2ブログ
フリーエリア
FC2ブログランキング